スマホで、本格動画編集。

Movは、AviUtlの拡張編集のようにレイヤーを重ねて動画を作れるツールです。ブラウザで開けば、その場で編集を始められます。

1920×1080
Mov
動画
テキスト
図形
.anm2.obj2.scn2.cam2 .tra2.lua.zip.anm
2×
00:00.000 / 300 フレーム
タイムラインをなぞると機能が切り替わります

NEWS

新着情報
  • Mov ver.1.3リリース
Mov ver.1.3 - Coming soon -

できること

Movの機能は、編集画面のレイヤーと同じように重ねて使えます。

L1

レイヤーで重ねる拡張編集

動画・画像・音声・テキスト・図形・フィルタを、レイヤーに置いて重ねます。分割・複製・元に戻すも、指先ですぐにできます。

レイヤーの追加・削除・並べ替えトラックバー 7種描画モードエフェクト 15種
L2

X・Y・Z軸の3Dカメラ制御

カメラ制御を置くと、その下のレイヤーが3D空間に並びます。1本指で回転、2本指で移動、ピンチで前後。視点ボールをタップすれば、正面・横・上からの視点に切り替わります。

軸の固定奥行きの自動並べ替え手ぶれ・自動旋回カメラ効果スクリプト
L3

キーフレームとイージング

◆でキーを打ったら、再生位置を変えて値を動かすだけ。キーとキーのあいだの動き方は、グラフのハンドルをなぞって自由に作れます。

プリセット 30種以上区間ごとの設定コピー・貼り付け区間のくり返し再生
L4

AviUtl・AviUtl2のスクリプトに対応

.anm / .obj / .scn / .cam / .tra と、その2系、.lua を読み込んで使えます。配布されているzipも、展開せずにそのまま入れられます。

Lua実行環境を内蔵Shift_JISも自動判別DLL形式はWindows専用のため非対応
L5

メディアごとの倍速

動画と音声それぞれに、0.1×から16×まで。映像と音声を別々の速度にすることもできます。

音程を保つ長さの自動調整まとめて変更
L6

書き出しと自動保存

完成した動画はMP4またはWebMで、1コマだけならPNGで保存できます。編集中のプロジェクトはブラウザの中に自動で保存されます。

MP4・WebMPNG静止画プロジェクトファイルの保存・読み込み

プロモーションビデオ

Movの機能を36秒で紹介しています。

使い方

1

Movを開く

ボタンからMovを開いて、最初に画面の比率とサイズを選びます。比率はあとから設定で変えられます。

2

素材を置いて動かす

動画・画像・テキストなどを追加して、プレビューを指でドラッグ。◆を打てば動きがつきます。

3

書き出す

右上の「書き出し」を押して、動画として保存します。

仕様

画面比率16:9、16:10、4:3、21:9、1:1、4:5、9:16、自由入力
解像度720p、1080p、1440p、4K
フレームレート24fps、30fps、60fps
書き出しMP4・WebM(使っているブラウザが対応する形式)、PNG静止画
プラグインAviUtl・AviUtl2のLuaスクリプト(.anm .obj .scn .cam .tra と2系、.lua、.zip)
保存ブラウザ内に自動保存。プロジェクトファイル(JSON)の保存と読み込み
動作環境スマホ・PCの最新ブラウザ(Chrome、Safari、Edgeなど)

よくある質問

アプリのインストールは必要ですか?

必要ありません。ブラウザでMovのページを開くだけで使えます。

作ったプロジェクトはどこに保存されますか?

使っているブラウザの中に自動で保存されます。別の端末で続きを作るときは、プロジェクトファイルを保存して、もう一方の端末で読み込んでください。

AviUtlのプラグインはすべて使えますか?

Luaで書かれたスクリプトは読み込んで使えます。DLL形式のプラグイン(.auf、.aui、.auo など)はWindows専用のプログラムなので、ブラウザでは動きません。

PCでも使えますか?

使えます。スマホの縦画面で使いやすいように作っていますが、PCのブラウザでも同じように動きます。

書き出しがMP4にならないときは?

書き出せる形式はブラウザによって異なります。MP4が選べない場合はWebMで書き出されます。

Mov

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mov-editer.com